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  <title>日々</title>
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  <description>オタクらくがき・感想等を徒然に　感想はネタバレまくりです　　本サイトが更新できない今、実質ここが本サイト（笑）</description>
  <lastBuildDate>Sun, 07 May 2017 02:14:18 GMT</lastBuildDate>
  <language>ja</language>
  <copyright>© Ninja Tools Inc.</copyright>
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    <item>
    <title>大英自然史博物館展</title>
    <description>
    <![CDATA[<strong> 国立科学博物館　2017年3月18日(土)～6月11日(日)</strong><br />
<a href="http://treasures2017.jp/outline/" title="" target="_blank"><strong>大英自然史博物館展HP</strong></a><br />
<br />
ちょろっと行ってきました<strong>大英自然史博物館展</strong>。<br />
今回ブログに書こうと思ったのは、感想というより展覧会のコンセプトをお伝えしたく。<br />
<br />
<br />
<br />
この展示、展示されている物自体への理解を促すのが主眼ではない。<br />
大英博物館のコレクションの本来の「持ち主達を紹介」する展覧会だった。<br />
そこにある資料自体への言及ではなく、その資料を持っていた、収集を指示した富豪や研究者の物語を紹介する展示だった。<br />
<br />
ゆえに物体そのものを解説するキャプションがほとんどない。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
これは想像だが、大英博物館の展示方法自体キャプションがついていないから、日本の展示も踏襲したのかもしれない。<br />
でもそれ以上に、音声解説ではコレクションの所持者たちのエピソードが中心に語られていたので、主眼はそちらにあったのだと思う。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
そんなわけで「博物学として資料そのものの知識を深めたい」という向きには物足りないかもしれない。<br />
<br />
<br />
コレクターや研究者を知ることで博物学がどう発展していったか、という観点でみるのがこの展示の見方かと思う。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
この展覧会は子供が観に行って発見と知識を得る喜びががあるかというと少々疑問に感じる。<br />
大英博物館側の意向があってこの形なのかもしれないが、コレクターごとのまとめ、という以外陳列順に意味があるように受け取れなかったのが残念だった。<br />
<br />
<br />
とはいうものの、3時間ぐらいみっちり楽しんではきましたw<br />
写真はフラッシュ炊かなければ撮り放題です。<br />
<br />
<br />
<br />
そんなわけで物悲しくウケてしまったこちらの写真とってきました。<br />
<a target="_blank" href="//tokimori.blog.shinobi.jp/File/88a4927f.jpeg" title=""><img src="//tokimori.blog.shinobi.jp/Img/1494122841/" alt="" /></a> <a target="_blank" href="//tokimori.blog.shinobi.jp/File/C_KCQtjUAAECOr0.jpg" title=""><img src="//tokimori.blog.shinobi.jp/Img/1494122853/" alt="" /></a> <br />
集団で交尾の最中に窒息死した三葉虫<br />
<br />
こんなとこだけで笑わせてどうするのだ大英博物館よ&hellip;（笑わせるつもりではない、たぶん<br />
<br />
<br />
<br />
展示の目玉はあのあまりにも有名な始祖鳥の化石だと思われるが、案外地味である。<br />
まあ化石だしね。<br />
<br />
<br />
]]>
    </description>
    <category>美術館感想</category>
    <link>http://tokimori.blog.shinobi.jp/%E7%BE%8E%E8%A1%93%E9%A4%A8%E6%84%9F%E6%83%B3/%E5%A4%A7%E8%8B%B1%E8%87%AA%E7%84%B6%E5%8F%B2%E5%8D%9A%E7%89%A9%E9%A4%A8%E5%B1%95</link>
    <pubDate>Sun, 07 May 2017 02:14:18 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">tokimori.blog.shinobi.jp://entry/73</guid>
  </item>
    <item>
    <title>クラーナハ展　500年後の誘惑　（西洋美術館）</title>
    <description>
    <![CDATA[<span style="font-size: large;"><strong>クラーナハ展<br />
</strong></span><br />
<br />
<span style="font-size: 14px;">2016年10/15〜2017年1/15　<a href="http://www.nmwa.go.jp/jp/index.html" title="" target="_blank">西洋美術館（東京）</a></span><br />
<br />
<br />
<span style="font-size: 14px;">2017年1/28〜4/16　　　　<a href="http://www.nmao.go.jp/" title="" target="_blank">国立国際美術館（大阪）</a></span><br />
<br />
<span style="font-size: 14px;"><a href="http://www.tbs.co.jp/vienna2016/" title="" target="_blank"><br />
<span style="font-size: 14px;">http://www.tbs.co.jp/vienna2016/（特設サイト）</span></a><br />
</span><br />
<br />
<br />
クラーナハといえば、ぬめるような黒背景、そこに浮かび上がる蛇のように肢体をくねらせた蠱惑的な女の絵だ。<br />
<br />
その闇色、ぬめる黒はほぼ全ての作品にひそみ、デフォルメされた中世的な表現の身体と相まって、まるで他人の快楽妄想の世界を覗いているような気分になる。<br />
しかしなぜかその印象は隠微ではなく、明朗さすら感じる。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
今回の展示は、クラーナハの持つ蠱惑的なイメージを中心にして、同時代、その後の画家、舞踏への影響にまで言及した意欲的な展示だった。<br />
<br />
おすすめである。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
以降各章で気になった感想はこの下の広告の更に下　つづきを読む　をクリックすると出てきます。<br />
そこそこ長い。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br /><br /><a href="http://tokimori.blog.shinobi.jp/%E7%BE%8E%E8%A1%93%E9%A4%A8%E6%84%9F%E6%83%B3/%E3%82%AF%E3%83%A9%E3%83%BC%E3%83%8A%E3%83%8F%E5%B1%95%E3%80%80500%E5%B9%B4%E5%BE%8C%E3%81%AE%E8%AA%98%E6%83%91%E3%80%80%EF%BC%88%E8%A5%BF%E6%B4%8B%E7%BE%8E%E8%A1%93%E9%A4%A8%EF%BC%89" target="_blank">つづきを読む</a>]]>
    </description>
    <category>美術館感想</category>
    <link>http://tokimori.blog.shinobi.jp/%E7%BE%8E%E8%A1%93%E9%A4%A8%E6%84%9F%E6%83%B3/%E3%82%AF%E3%83%A9%E3%83%BC%E3%83%8A%E3%83%8F%E5%B1%95%E3%80%80500%E5%B9%B4%E5%BE%8C%E3%81%AE%E8%AA%98%E6%83%91%E3%80%80%EF%BC%88%E8%A5%BF%E6%B4%8B%E7%BE%8E%E8%A1%93%E9%A4%A8%EF%BC%89</link>
    <pubDate>Thu, 17 Nov 2016 14:12:59 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">tokimori.blog.shinobi.jp://entry/72</guid>
  </item>
    <item>
    <title>2015年秋新番アニメ感想羅列</title>
    <description>
    <![CDATA[今期は古典的な始まり方をする作品ばかりで、見てるだけでは個体識別ができなくなったので久しぶりに新番感想羅列をしてみる。<br />
<br />
作品評価はまだつけられないけど、視聴継続★★　あと数話様子見★　視聴断念☆　無印は機会があえばみるかな？という感じでつけます。<br />
<br />
<br />
総本数29本。&hellip;&hellip;&hellip;&hellip;&hellip;&hellip;29本？！！<br />
多いね？！！<br />
感想も読むの疲れて読みたくなくなるかもね&hellip;<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
というわけで感想は下の「続きはこちら」のリンクから。<br /><br /><a href="http://tokimori.blog.shinobi.jp/%E3%82%A2%E3%83%8B%E3%83%A1%E6%84%9F%E6%83%B3/2015%E5%B9%B4%E7%A7%8B%E6%96%B0%E7%95%AA%E3%82%A2%E3%83%8B%E3%83%A1%E6%84%9F%E6%83%B3%E7%BE%85%E5%88%97" target="_blank">つづきはこちら</a>]]>
    </description>
    <category>アニメ感想</category>
    <link>http://tokimori.blog.shinobi.jp/%E3%82%A2%E3%83%8B%E3%83%A1%E6%84%9F%E6%83%B3/2015%E5%B9%B4%E7%A7%8B%E6%96%B0%E7%95%AA%E3%82%A2%E3%83%8B%E3%83%A1%E6%84%9F%E6%83%B3%E7%BE%85%E5%88%97</link>
    <pubDate>Mon, 12 Oct 2015 10:12:10 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">tokimori.blog.shinobi.jp://entry/71</guid>
  </item>
    <item>
    <title>システィーナ礼拝堂500年祭記念　ミケランジェロ展―天才の軌跡</title>
    <description>
    <![CDATA[<strong>システィーナ礼拝堂500年祭記念　ミケランジェロ展―天才の軌跡</strong><br />
<br />
　<br />
2013年9月6日（金）～11月17（日）<br />
<a href="http://www.tbs.co.jp/michelangelo2013/" title="">http://www.tbs.co.jp/michelangelo2013/</a><br />
<br />
先に書いておきます。<br />
地味です。<br />
<br />
極度なミケランジェロマニア、システィナ礼拝堂マニアにしか楽しみにくい<br />
内容だったのではなかろうか。<br />
<br />
ただ２点、素晴らしいものがあったので、ミケランジェロフリークではない人はそこにどれだけの価値を見いだして行くかという事になろう。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
霊廟彫刻や、壁画や建築など、代表作が動かせないものばかりのミケランジェロ、果たしてなにが展示されてるのか？<br />
見る前の感想はそれだった。<br />
移動できそうなものは素描くらいしかない。<br />
しかし大量にあったであろうミケランジェロの素描、特にシスティナ礼拝堂用の素描は本人が焼いて処分している。<br />
<br />
というわけでその時焼かれなかった残りの素描がきていた。<br />
他に手紙、契約書、設計図。<br />
弟子のデッサン練習の上に遠慮なくかかれた契約書の下書き等。<br />
<br />
　最後のはちょっと笑えたけど、おしなべて地味である。<br />
そして例によってそれらの展示への解説が少ない。<br />
なので作品がなぜその並びになっているのか素人には理解できない。<br />
<br />
こういう資料的な展示は解説いかんで劇的に面白いものになるのだが、それが全く感じられなかった。<br />
<br />
音声解説にはあるのかもしれないが&hellip;　音ほんと邪魔なんで、文字解説文書だしてほしい。音声と同じ500円払うから。切実。（それ以前に観覧料に説明は含まれてないという昨今の風潮に危惧を感じる&hellip;）<br />
<br />
<br />
<br />
そして良かったもの2点。<br />
<br />
クレオパトラ図。<br />
これはプレゼントとして描かれたそうで、他の素描とは明らかに質の違うものである。<br />
質の違い、それはこの素描に限っては完成作だからだと思う。<br />
ふわ〜っと描かれた素描群の後、この絵を見ると彼の本気はやはり別の次元にある！と思わせるくらい別物だった。圧倒である。<br />
くわえて面白かったのは、裏にこの図の反対の意図をこめた絵が重ねて描いてあった。<br />
裏が見えるように展示してあって、この表と裏を行ったり来たりするのに忙しかった。<br />
<br />
そしてもう1点。<br />
ポスターにもなっている「階段の聖母」レリーフ。<br />
レリーフなのに奥行きを感じる。背景との奥行きだけではなく、人体の奥行きが見事に表現されている。<br />
15才時の作品。おそろしいガキである。実際おそろしい芸術家に成長したのだから、すごい人は最初からすごいのである。という実感する作品であった。<br />
　<br />
しかしやっぱりミケランジェロは彫刻の人だよ&hellip;もっと見たいよ&hellip;<br />
「ならば現地いけ」<br />
というメッセージなのかもしれない今回の展示。<br />
<br />
いずれにしても「一見さんお断り」感のある展示でありました。<br />
<br />
<br />
<br />
]]>
    </description>
    <category>美術館感想</category>
    <link>http://tokimori.blog.shinobi.jp/%E7%BE%8E%E8%A1%93%E9%A4%A8%E6%84%9F%E6%83%B3/%E3%82%B7%E3%82%B9%E3%83%86%E3%82%A3%E3%83%BC%E3%83%8A%E7%A4%BC%E6%8B%9D%E5%A0%82500%E5%B9%B4%E7%A5%AD%E8%A8%98%E5%BF%B5%E3%80%80%E3%83%9F%E3%82%B1%E3%83%A9%E3%83%B3%E3%82%B8%E3%82%A7%E3%83%AD%E5%B1%95%E2%80%95%E5%A4%A9%E6%89%8D%E3%81%AE%E8%BB%8C%E8%B7%A1</link>
    <pubDate>Sat, 09 Nov 2013 01:15:01 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">tokimori.blog.shinobi.jp://entry/70</guid>
  </item>
    <item>
    <title>ルーブル美術館展　〜地中海四千年ものがたり〜(東京都美術館)</title>
    <description>
    <![CDATA[会期が今日までの展覧会の感想というのも遅きに失してますが、備忘録として上げておきます。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
　<strong>ルーブル美術館展　〜地中海四千年ものがたり〜</strong><br />
<br />
東京都美術館（2013年7月20日～ 2013年9月23日）<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
タイトル通り、地中海沿岸の文化を中心にしたルーブルの収蔵品展。<br />
器、彫刻、碑文、アクセサリー、絵画、工芸品等、概ね時代順に展示されている。<br />
とにかく４千年をいろんな器物、小さい物から大きな物まで、ぎゅっぎゅと詰めて展示しているので凝縮感&amp;疾走感がある。<br />
特に目玉になるようなものがないにも関わらず、うおー見た見た！という気分になるのはひとえに物量のおかげかもしれない。<br />
ざっくりした流れの説明も、４千年分だと思うとあれでちょうどいいのかも&hellip;と思い込もうとしてるけど納得はしていない。<br />
<br />
<br />
<br />
序　　地中海世界〜自然と文化の枠組み<br />
一章　地中海の始まり〜前2000年から前1000年紀までの交流<br />
二章　統合された地中海〜ギリシア・カタルゴ・ローマ<br />
三章　中世の地中海〜十字軍からレコンキスタへ<br />
四章　地中海の近代〜ルネサンスから啓蒙主義の時代へ<br />
五章　地中海紀行<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
一見時代の流れに沿っているように見えるが、近代である四章に1000年代より前のものが並んでいたりする。おそらく、過去の物が発掘されそれがどうその時代に影響したか、という観点で展示されているのだろう。<br />
<br />
でもそこに個別の説明があまりない。大抵はカタログに説明が載っているものだが、このカタログには展示と同様、個別の説明がほぼない。<br />
もしかしたら音声では説明があるのかもしれないが、カタログにまで解説が無いのはかなり&hellip;残念。<br />
特設サイトをみたら、そちらの方が詳しくかいてあるくらい（特にキッズ向け）。<br />
<br />
<br />
<span style="font-size: small; color: #999999;">展覧会の楽しみ方として、解説を読んで見識を広くしてゆく、という部分はかなり大きいと思うのだが、それがないとなんで見に行ったかわからなくなるので文字でも解説をいれてほしい。</span><br />
<span style="font-size: small; color: #999999;">音声解説は自分のペースで見られなくなるしあまり頭に入らないので、私にとっては長物である。文字プリーズ。文字解説にならお金払いたい。</span><br />
<br />
<span style="font-size: small; color: #999999;">は、置いておいて。</span><br />
<br />
<br />
以下章ごとにかいつまんで感想<br />
<br />
<br />
<br /><br /><a href="http://tokimori.blog.shinobi.jp/%E7%BE%8E%E8%A1%93%E9%A4%A8%E6%84%9F%E6%83%B3/%E3%83%AB%E3%83%BC%E3%83%96%E3%83%AB%E7%BE%8E%E8%A1%93%E9%A4%A8%E5%B1%95%E3%80%80%E3%80%9C%E5%9C%B0%E4%B8%AD%E6%B5%B7%E5%9B%9B%E5%8D%83%E5%B9%B4%E3%82%82%E3%81%AE%E3%81%8C%E3%81%9F%E3%82%8A%E3%80%9C-%E6%9D%B1%E4%BA%AC%E9%83%BD%E7%BE%8E%E8%A1%93%E9%A4%A8-" target="_blank">つづきはこちら</a>]]>
    </description>
    <category>美術館感想</category>
    <link>http://tokimori.blog.shinobi.jp/%E7%BE%8E%E8%A1%93%E9%A4%A8%E6%84%9F%E6%83%B3/%E3%83%AB%E3%83%BC%E3%83%96%E3%83%AB%E7%BE%8E%E8%A1%93%E9%A4%A8%E5%B1%95%E3%80%80%E3%80%9C%E5%9C%B0%E4%B8%AD%E6%B5%B7%E5%9B%9B%E5%8D%83%E5%B9%B4%E3%82%82%E3%81%AE%E3%81%8C%E3%81%9F%E3%82%8A%E3%80%9C-%E6%9D%B1%E4%BA%AC%E9%83%BD%E7%BE%8E%E8%A1%93%E9%A4%A8-</link>
    <pubDate>Mon, 23 Sep 2013 02:12:55 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">tokimori.blog.shinobi.jp://entry/69</guid>
  </item>
    <item>
    <title>ひさしぶりにブログあっぷしました</title>
    <description>
    <![CDATA[ほぼ一年ぶりです<br />
お久しぶりです<br />
<br />
ツイッタに入り浸って絵もそちらで上げていたのでこちらまるで動いてません<br />
サイト内も倉庫としてきちんと落書きを入れて行きたいのはやまやまなのですが、データをうpするソフトすらマシンにはいっていない状態が何年も続いてしまいすっかり整頓もできなくなっています　はっはっはっ<br />
<br />
<br />
今日は久しぶりに美術館感想書いたのでこちらに上げてみました<br />
該当記事はひとつ下にあります。<br />
<br />
こうしないと記事中に広告がでてしまってうっとうしかったのでワンクッション記事いれました<br />
<br />
<br />
今年は展覧会関係を積極的に回ろうと思っているので、ここもちょくちょく動くかもしれません<br />
ていうか動くと良いなあ<br />
]]>
    </description>
    <category>雑記</category>
    <link>http://tokimori.blog.shinobi.jp/%E9%9B%91%E8%A8%98/%E3%81%B2%E3%81%95%E3%81%97%E3%81%B6%E3%82%8A%E3%81%AB%E3%83%96%E3%83%AD%E3%82%B0%E3%81%82%E3%81%A3%E3%81%B7%E3%81%97%E3%81%BE%E3%81%97%E3%81%9F</link>
    <pubDate>Tue, 30 Apr 2013 00:42:08 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">tokimori.blog.shinobi.jp://entry/68</guid>
  </item>
    <item>
    <title>貴婦人と一角獣展　</title>
    <description>
    <![CDATA[貴婦人と一角獣展<br />
<br />
国立新美術館（東京）2013年4月24日－7月15日<br />
国立国際美術館（大阪）2013年7月27日－10月20日<br />
<a href="http://www.lady-unicorn.jp/" target="_blank">http://www.lady-unicorn.jp/</a><br />
<br />
<br />
フランス中世美術の至宝「貴婦人と一角獣」を中心として関連物を集めた展示。<br />
今回、クリュニー中世美術館の展示室改装により日本への貸し出しが実現した。過去に貸し出されたのは1974年、メトロポリタン美術館への一回のみ。大変貴重な機会である。これが日本に居ながら生で見られる日がくるとは思わなかった。日本の美術館の信頼に感謝。<br />
<br />
　構成は<br />
・「貴婦人と一角獣」のタピスリー６面<br />
・タピスリー内に描かれたものの解説（映像とパネル）<br />
・タピスリーに描かれた図像の参考書籍、物品<br />
・同時代の像、ステンドグラス、衣装<br />
・同時代のタピスリーとその制作方法<br />
・貴婦人と一角獣シリーズ６枚の比較映像<br />
　となっている。<br />
<br />
当初、クリニュー美術館は5〜15世紀が中心の収蔵美術館であると聞いて、全ての該当時代の品も多く来るのかと思って浮かれていたが、実際はタピスリーの制作年に絞った物のみの展示でちょっと期待がくじかれたw<br />
新美術館一階の大きい会場を使うと思って期待していたけど、二階のブース二つ使った小規模展示でかなり絞られた内容である。<br />
<br />
そんなわけで今回の展示は15世紀初頭の物品が主に並んでいる。<br />
総展示数40、内小さいアクセサリー１０ほどあるので、かなりこじんまりとした美術展。<br />
<br />
<br />
<br /><a href="http://tokimori.blog.shinobi.jp/%E7%BE%8E%E8%A1%93%E9%A4%A8%E6%84%9F%E6%83%B3/%E8%B2%B4%E5%A9%A6%E4%BA%BA%E3%81%A8%E4%B8%80%E8%A7%92%E7%8D%A3%E5%B1%95%E3%80%80" target="_blank">つづきはこちら</a>]]>
    </description>
    <category>美術館感想</category>
    <link>http://tokimori.blog.shinobi.jp/%E7%BE%8E%E8%A1%93%E9%A4%A8%E6%84%9F%E6%83%B3/%E8%B2%B4%E5%A9%A6%E4%BA%BA%E3%81%A8%E4%B8%80%E8%A7%92%E7%8D%A3%E5%B1%95%E3%80%80</link>
    <pubDate>Tue, 30 Apr 2013 00:35:27 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">tokimori.blog.shinobi.jp://entry/67</guid>
  </item>
    <item>
    <title>fateがたのしみ</title>
    <description>
    <![CDATA[今期はfateを正座見しています。<br />
あとつり球。<br />
坂道のアポロンは原作を読んでいるので、音がどうなってるのかが楽しみでみてます。<br />
あと過剰に華美になってるあたりとかwww<br />
<br />
<br />
というわけでこの間ラクガキした時臣さん　<br />
<br />
<a href="//tokimori.blog.shinobi.jp/File/3567bd98.jpeg" target="_blank"><img src="//tokimori.blog.shinobi.jp/Img/1336649253/" border="0" alt="" /></a>　<br />
<br />
描いてて思ったけどこの人受けだなあ<br />
（人物考察の為に絵を描く事が多いので描いて初めて感じる事がある）<br />
<br />
原作もぽちぽち読んでます。<br />
でもアニメには追いつかないようにしています。<br />
アニメはアニメとして楽しみたい。<br />
でもマテリアルを買ってしまったので既にネタバレ満載ではありますが（笑）。<br />
<br />
<br />
と、急に記事をかいているのは６ヶ月沈黙してるとブログ自体消されてしまうからだったりするわけですが…<br />
保管庫も兼ねてて、ここにしか置いてないブツもあるので保存保存<br />
<br />
しばらく経ったらまたぼんやり更新にきます<br />
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本当はサイト自体をなんとかしないとなんだけど、モノがたまりすぎてもはやなにもしたくない状態に…<br />
あとアプロードするためのブツのパスワードとかすっかり忘れていたりでちょっとどうにもなりません　ﾃﾍﾍﾟﾛ　（で終ってしまうﾛｸﾃﾞﾅｼ<br />
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    </description>
    <category>アニメ感想</category>
    <link>http://tokimori.blog.shinobi.jp/%E3%82%A2%E3%83%8B%E3%83%A1%E6%84%9F%E6%83%B3/fate%E3%81%8C%E3%81%9F%E3%81%AE%E3%81%97%E3%81%BF</link>
    <pubDate>Thu, 10 May 2012 11:38:47 GMT</pubDate>
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    <title>アニメ新番組感想</title>
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    <![CDATA[すっごい久しぶりにブログをいじってます<br />
一年放置とかすごいですね<br />
ツイッタが手軽すぎてなんだかもうね…　<br />
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という事をまったく気にする事無く<br />
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ひさしぶりにアニメ新番組１話目感想羅列いきます<br />
録画された順番です<br />
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■HUNTHR×HUNTHR<br />
大旨原作の通り進んでる気配（でも肝心な所をはしょってる？）。画質や動きはさすがに前のアニメよりきれいですがミトさんとクラピカの声に違和感wwそしてEDの神々しいヒソカの股間は必見w<br />
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■Fate/zero<br />
一話目盛り込んでおります。声優陣も豪華です。動きもいいし設定のほどよい厨２ぶりもいい。しかし前回のアニメで肝心の設定がアニメ作品内で示されないまま、それがオチ自体に直結していた事を、ゲームを知る人から聞いてやっと明かされたとう作りだった事に不信感があるので、今回はアニメだけでそうした伏線消化をしてほしいと願ってやまない。　あと成人男性の顏が一種類なので声で判別するしかないのが少し残念。<br />
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■ファイ・ブレイン　神のパズル<br />
あらゆるパズルを解く事に優秀な少年が主人公。なにか大きい意思に選ばれてパズルに挑み続けることになりそうだけど、とにかく石田彰声がボイスチェンジャかけても石田イントネーションであることがツボにはいってもっとチェンジャー声聞かせてくれ！ってなった<br />
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■君と僕<br />
どこへ向かうお話なのかまるでつかめなかった。BLの気配もあるけどそういうわけではない？男女の違いが全然ないというかおばちゃんにはキャラの見分けがつかなかった…このまんま日常話なのかしらねえ…（茶すすりながら<br />
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■境界線上のホライゾン<br />
萌え絵系。複雑なコスチュームなのにこれがよく動く。戦闘（？）シーンの見せ方がかなり気持よい。体のフォルムのこだわりも結構なものではないかと。お話は異次元ファンタジー系。このまま戦闘シーンまみれならたのしみだけど、主人公の言動から恋愛や日常話にシフトすると多分いらいらしそう。この手のは最初の一話だけ動画パレードな見せ方するものが多いので３話くらいみないと継続判定が難しい。<br />
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■真剣で私に恋しなさい！！<br />
学校内合戦で一騎当千。戦闘シーン自体はホライゾンの方が格段に丁寧で上なんだけど、合戦という戦略が入ってきてるせいか展開はこちらの方が飽きずに見れた。ただこれも１話だけイレギュラーかもしれないので様子見。案外見れそうな気はしている。あとパンツとブルマがんばってるw<br />
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■マケン姫っ！<br />
一見おっぱいパンツ格闘アニメ。しかしハーレム要素があるため、正当派に格闘してくれるかがまだ未知数。頭身高めで私には見やすいので、これがちゃんとおっぱいパンツ格闘してくれたらいいなと思っている。ハーレム恋愛ネタにいくとちょっときびしい。今の所その狭間っぽい。<br />
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■戦国☆極　パラダイス<br />
10分番組。腹黒メガネ家康と融通の利かない忠勝とつっこみやくと思われる伊達と見た目ショタの詐欺満々秀秋が出て参りました。とりあえず伊達さんが料理つくって終ってました。どういうコンセプトなのかよくわからないけどまあノリがさっさと進むのでみますwしかしこれ本題は中の人ロケだったりしそう…ww<br />
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■ちはやふる<br />
少女マンガ原作。ここ数年少女マンガ原作アニメはとても気持のいいお話が多い。今回も良作の気配がする。絵も丁寧に処理している。しかし絵がすごいきらきらきらきらで一瞬萌え系なのかと思ったww　これは一回目からぐっときたので継続視聴。<br />
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■スーパーナチュラル　ザ・アニメーション<br />
人気洋ドラのアニメ化。…アメリカ仕様な画面にしてるんだけどこれがなんとなく見にくい。全部のシーンでハイライトが当たったような影が黒々としてる。それに引きずられて動きもぎくしゃくしてるように見える。そして実写ドラマ仕様な画面構成とタイミングなのはいいんだけど、それがこの絵だと冗漫に感じるのだった。ドラマで見る分には面白い話だと思うけどアニメだと昔のアニメ見てるみたいな気分。盛上がるのはこれからだと思うので様子見（駄ニメとしての期待も少しアリw<br />
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■僕は友達が少ない<br />
金髪で目つきが悪いのでお友達ができない転校生男子、エア友達とだけ仲良くお話する黒髪少女、男子生徒にモテモテだけど「友達」のいない高飛車美少女という組み合わせで「隣人部」が設立される。コメディ展開なのかなあ。これはキャラを好きになれるかどうかで楽しめるかどうかが左右されるのかもと思う。おもしろそうではあるが学園ものは学校のアレコレをすっかり忘れている身には少し遠いwww<br />
あと便所飯の事ちょっと思い出したな…<br />
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■ペルソナ４<br />
導入一話目はばっちりです。前回のアニメもそうでした。前回のは通しで見るとよかったんだけど、中ダレしてもったいなかったので、今回はこのままひっぱってほしい。元々音楽の使い方がよくて絵もオサレ系で目にも耳にも気持いい。それにしてもあの制服の縫い取りはアニメで動かすの大変そう…というのに常に気をとられてしまうwwwあと主人公はメガネがあって完成形なのですねうんそっちの方がしっくりクマー！<br />
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そしてアニメじゃないけど待ちに待ってた大人向け特撮<br />
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■牙狼 GARO<br />
OP、おなじみに始まった，と思ったらグレードアップしていた！密度が濃い画面は何度でも見てしまう。そして第一回目のゲストは竹中直人。牙狼の泥臭さには合ってるかもしれないけど最初からとばしすぎですww　竹中氏も殺陣にがんばってます。そして主役の小西君の顏が大人になってておお…て思ったのもつかの間、戦国鍋の刑事ネタヤマさんの表情にみえて少し複雑w小西さんの動きはさすがにこなれてて次にどう動くんだろう、と目が離せない。剣の切っ先がきちっと止めてキメられると本当にキモチイイ。しかし今回は最初から鋼牙の身に危機がせまっていた…果たしてかおると出会うことができるのかっ！あー来週が楽しみすぎてなんか漏れる（何）これ二期から見た人でも分るように説明がくるかどうかだけど、なくても察する事ができる造りにはしてくれそう…と思うのでほんと色んな人に見て欲しい。<br />
しかしOPでもおしりとおっぱいのデザイン化はよそで放映できるのだろうかと心配になったりしていたら作中でははっきり丸出しだった。いっそ潔い。<br />
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というわけで現在までの新番組レビューでした。<br />
あとまだ数作新番残ってますね。<br />
ほりだしものがあるといいなあ<br />
でもたぶん牙狼でもりあがれれば私は充分ではある。<br />
あんまり萌えがひろがると収拾がつかなくなるのはブラスレとRD並走で身にしみたwww<br />
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    <category>アニメ感想</category>
    <link>http://tokimori.blog.shinobi.jp/%E3%82%A2%E3%83%8B%E3%83%A1%E6%84%9F%E6%83%B3/%E3%82%A2%E3%83%8B%E3%83%A1%E6%96%B0%E7%95%AA%E7%B5%84%E6%84%9F%E6%83%B3</link>
    <pubDate>Sat, 08 Oct 2011 11:01:29 GMT</pubDate>
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    <title>青ルートはほのぼのするね！【ネタバレありまくり】</title>
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    <![CDATA[大旨のキャラの２周目（青ルート）は終わりました。<br />
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脳内でぶつぶつ言ってる大谷さんと立花さんが一緒にいたら、テレパシー使いがいたらうるさくてしょうがないよねw<br />
ふたり自体は全然合わないと思うけど！<br />
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そして孫市ねえさんの青やったらなんとなくこんなラクガキ書きたくなった。<br />
リハビリに筆と墨汁で線描きとりこんでグレーのっけた（じゃないと見れたもんじゃなかったww＠俺メモ<br />
孫市と三成（と刑部）<br />
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<a href="//tokimori.blog.shinobi.jp/File/6267d62d.jpg" target="_blank"><img src="//tokimori.blog.shinobi.jp/Img/1285930892/" border="0" alt="" /></a><br />
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なんだかんだ孫市が気になってる上にちょっと気を許し始めてるよね三成ww<br />
それにしても孫市姉さんは誰に対しても姉さんでほれぼれするけどそれゆえに総攻めだよね（そんな話かよ<br />
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でもって刑部の立場は小舅だと思います<br />
ねえさんは意に介さないだろうけど。<br />
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    <category>BASARA</category>
    <link>http://tokimori.blog.shinobi.jp/basara/%E9%9D%92%E3%83%AB%E3%83%BC%E3%83%88%E3%81%AF%E3%81%BB%E3%81%AE%E3%81%BC%E3%81%AE%E3%81%99%E3%82%8B%E3%81%AD%EF%BC%81%E3%80%90%E3%83%8D%E3%82%BF%E3%83%90%E3%83%AC%E3%81%82%E3%82%8A%E3%81%BE%E3%81%8F%E3%82%8A%E3%80%91</link>
    <pubDate>Fri, 01 Oct 2010 11:17:13 GMT</pubDate>
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